新商品・再開商品・スポット商品

祝島の豊かな自然、そのままのおいしさ
【祝島ひじき】50g 550
瀬戸内海のきれいな海で育ったひじきの若芽のみを使って作られるシーズンパック。鎌で丁寧に刈りとったひじきの若芽のみを、薪火によるやわらかな火力を使い大鍋で茹で、浜風と太陽の恵みで風味豊かに仕上げています。袋をあけると磯の香りがぶわっと広がります。煮物にはもちろん、とてもやわらかいので、水で戻してサラダや和え物にもおすすめです!  [祝島産直グループ]

甘口カレーが辛口カレーに
【マジカラ】14g 500
世界でも指折りの辛い唐辛子・ハバネロを加えたミックススパイス。カレー、パスタ、麻婆豆腐、肉料理にパッと加えて!料理に辛味、香り、旨味をプラスできます。 [井上スパイス]

どんぶりにお湯を入れて3~5
【どんぶり麺・山菜そば】78g 200
【どんぶり麺・きつねうどん】78g 180
麺は国内産小麦(そば粉)を使用した、おやつ感覚で手軽に食べられる即席めんです。
2種とも放射性物質[不検出]検出限界値5ベクレル/kg  [トーエー食品]

野菜を切って漬けるだけ
【富士ピクル酢】360ml 600
生野菜をそのまま漬けるだけで、美味しいピクルスが簡単に出来上がります。農薬・化肥不使用の新米のみを使用して造った純米酢をベースにしました。JAS規格の5倍量というたっぷりの米を使用しているので、まろやかで深いコクと旨みがあります。有機ドライトマト・香辛料を加えて、香り良く仕上げました。  [飯尾醸造]

ニガリ不足の現代人に
【濃厚にがり液・海の調べ】50ml 390
伝統製法の塩づくりから生まれる伝統苦汁(にがり)をベースにして、調味補助や栄養補助を目的に成分バランスを整えました。みそ汁やラーメンなどの塩分の多い料理にポタリと加えると、おいしさがぐっとアップします。水やお湯やお茶などの飲みものにポタリと加えると、現代人に不足がちなニガリ成分(主にマグネシウム)がとれます。毎日手軽に昔ながらの栄養補給ができます。外食などのおりに使っていただけるよう、携帯に便利で滴下しやすい容器に入れました。
放射性物質[不検出]検出限界値1ベクレル/kg [海の精]

ナッツのような甘い香り
【鹿児島産白ごま油】180g 2,000
鹿児島産白ごまを低温焙煎し圧搾絞りで作りました。焙煎温度を管理し、ナッツのような甘い香りと上質な風味を引き出しています。かけ油・つけ油としてお使いください。塩と合わせてお刺身や、刻んだねぎを合わせて冷奴にも。天ぷら油にブレンドしたり、スープや野菜炒めの仕上げにもどうぞ。サラダに一振りするのもおすすめ。 [みな館工房]

♪屋根よ~り~た~か~い
【こいのぼりあられ<青><赤>】各35g 350
国内産もち米本来の風味をいかし、丸粒のままセイロで蒸し上げ、職人さんたちが丹念に焼き上げた、ほんのりやさしい色合いのあられ。ごま、青のり、海老のあっさりとした塩味に仕上げました。鯉のぼりの袋に詰めました。  [松本製菓]

ノースカラーズの純国産シリーズ
【北海道ぼーろ】100g 210
子供が楽しく食べられる3色ボーロ。かぼちゃ、ホウレンソウ、ミルクの3色タイプで、見た目にも楽しい商品です。水あめ以外は全て北海道産原料を使用。

【北海道牛乳ラスク】10枚 380
北海道産牛乳をたっぷり使ったパン生地から作る、甘さ控えめのラスクです。マーガリン・ショートニング不使用。砂糖はビートグラニュー糖、バターはよつ葉を使用しています。

【北海道米の甘だれ醤油せんべい】15g×5 250
北海道産のうるち米など、国産原料のみを使用した純国産のソフトせんべい。味付けは大豆も小麦も北海道産のものを使用した国産醤油と北海道産の砂糖大根糖で、やさしい味に仕上げました。  [ノースカラーズ]

好評!「やってます」シリーズ

ちょうど1年くらい前に「はじめました」シリーズ①~③として始まり、現在は定着して毎回あひる通信でもご紹介している「やってます」シリーズ①~③。
もうすぐ1年になるので、あらためて「やってます」シリーズのご案内(あひる通信4.7号より)。

あひるの家フェイスブックやってますタンタンタンタン誕生日。昨年5月11日に産声を上げたあひるFBももうすぐ1年。継続は力なり?現在168の「いいね!」をいただいて日々の投稿のハゲみにしています。あんまり張り切り過ぎてスタッフ間でも「うるさすぎ」と言われたり、仕事をサボっていることがバレてしまうこともありますが……     https://www.facebook.com/AhirunoieKunitachi/

あひるの家自家製ぬか漬け好評販売中
「ぬか漬け用のカメ、もう1個買ってもいいかしら」。主にぬか漬けを担当しているスタッフくみさんが自転車で片道30分のホームセンターで10Lのカメを買って来ました。【きゅうり】もやっと順調に入ってくるようになり、そろそろ【ぬか漬け】が本格的に食べたくなる季節。売上げ倍増を期待して、今日もぬか床をかき混ぜます(スタッフくみさんが)。

雨の日スタンプ2倍押しサービスやってます
通常1,000円お買い上げ毎に1個押印するあひるスタンプを、雨が降っているあいだは2倍押印します。ということは、500円お買い上げで1個押印、1,000円で2個、1,500円で3個… 雨天時だけのお得なサービスやってます!※店で使っている傘立てが壊れたのでスタッフくみさんが新しいのを買って来ました。自転車で片道30分……

『あひるの家の冒険物語』 第5話  夢を馳せる

1978年12月、プロジェクト・イシが発足しました。
八百屋の次に向けて考え、行動するプロジェクトをすすめていくテーブルのはじまりです。
国立の西にあひるの家の店舗を開いてから3ヶ月たらずの頃でした。その年の初夏、八百屋の集まりで流通センターJAC代表の荒田君から出された1枚のペーパーがきっかけでした。
「俺達1人1人の八百屋への関わりは多様だ。俺達は決して売ったり運んだりすることで充たされていない。俺達のもつ多様な目的や価値観を、可能性として結んでいけるテーブルが必要なのではないか?そんなテーブルを設けることで、個人の限界を突き破る新しい生き方をつくりあげることができるのではないか?」
「そんな自主運営、自営自立のテーブルをプロジェクト・イシ(ヤヒ語で“もっとも人間的な”という意味)と名付けたい」
集まりの最中に出た、農家が山林を売ってもいいと言っているという話しも含めてあひるスタッフ4人に報告すると、仁君とむっちゃんは「自分たちの農場を持つんだ!いいなぁ、やりたいねぇ」と目を輝かせ、藤井さんは「ステキ!ステキ!」とはしゃぎ、武重君は「写真とってこよう」と大喜び。
「エーッ、みんないなくなっちゃうじゃねえかよ。誰があひるやるんだよ」と、暗澹たる気持ちになってしまいました。

初めての年末商戦は、注文表をつくったり集計したり、店頭に「大売り出し」の旗をたてたり、初めてづくしのことばかりで活気にあふれていました。
「会社のお客さんにお歳暮として届けたい」とみかんを20ケース注文してくれた人や、「調味料をセットにして送りたいんだけど」と言われ、各々の家にあった空箱や包装紙を持ってきて、「高島屋の包装紙だけどいいですか。あひるマークのスタンプおしておきますけど」と対応してみたり、「商売してるなぁ」と実感する5日間でした。
1人3万円の大入り袋を手に、31日夕刻シャッターを閉め、「また来年。よいお年を」と声を掛け合って帰っていく時、「あゝ1年が終った。本当に最後の最後までよく働いたよなぁ」としみじみ思ったものでした。

年が明け1979年、プロジェクト・イシは動きはじめたのです。
主なプロジェクトは5つありました。
① 流通企画プロジェクト(JACと販売グループで農家への作付や商品企画)
② 農事プロジェクト(自営農場の開設と運営)
③ 帰農プロジェクト(百姓志願者へのサポート)
④ 広報プロジェクト(新グループ募集・メディア対応・ビデオ映画製作)
⑤ ファクトリープロジェクト(店、車の改装、改造・お客さんの家のリフォーム)
プロジェクト・イシの運営費は10数グループからの任意の会費制で月80万円位、担い方も任意の関わり方だった。
「農事」と「広報」が活動を開始したのです。茨城県玉造町にある山林1町3反歩を購入したのです。
山林の伐採・開墾・整地、そして家屋・鶏舎の建設のため毎週末、八百屋のトラックに乗り込んで若者たちが向かいました。作業がすむと飯を作り、たき火を囲んで野宿です。
あひるの家からも仁君、むっちゃんをはじめ、店に立ち寄っていた旅人たちが茨城に向っていきました。
農場スタッフとして長本兄弟商会(西荻窪)、野勘草(国分寺)、そしてあひるの家から仁君とむっちゃんの三世帯が移住していきました。畑と養鶏と椎茸栽培で生計をたてていく計画です。
農場開設費用は1650万円(土地)+800万円(家屋建設・農業資材)かかり、10年返済で月々の返済額は30万円強というものでした。

ぼくは『ごんべえの八百屋』の小野田君、滝沢さんと広報を担当しました。
かつて映画製作にたずさわっていた小野田君は、当時広まりつつあったビデオカメラを購入し、『百姓宣言(農場開設)』『地球の羊水(伊豆大島での塩づくり)』『旬を運ぶ青春(トラック八百屋)』『ウリ物語(あひるの家のリヤカー八百屋ウリちゃん)』など10本あまりを撮り、その年の2つのビデオフェスティバルで特別な賞をもらったりもしました。
この頃からメディアの取材も多くなり、NHK『明るい農村』、朝日ジャーナル『もうひとつの若者文化』、別冊宝島『街を耕す若者たち』、an‐an、私の部屋・・・・・・
ぼくは初めてテレビスタジオにいき、『ルックルックこんにちは』というワイドショーに出たりもしました。
「有機農業」「食の安全」「若者文化」「リヤカー八百屋」「街と村を結ぶ新しい流通」と多様な切り口があったことがメディアにとって取りあげやすかったのだと思います。

メディア効果は大きく、新しい八百屋志望者や百姓たちが訪れてくることも多くなりました。
「今、新幹線の中なんですけど、八百屋やらしてください」と電話してきたトヨタの工場労働者だった(辞めてきた)山縣さんにはあわてました。
「迎えに行くから、そこから動くな。ホームで待ってて。ところでどんな格好してんの、おれはね……」。 山縣さんはそれから1週間後、リヤカー八百屋として国分寺の街にくり出していきました。
大阪からは別冊宝島を小脇に抱え、ウォークマンでジャズを聴きながら、巨人(190cm越え)関君がコテコテの関西弁で「大阪でもこないな八百屋やりたいんやけど、どないしたらいいです」とやってきたりもしました。
国産小麦・天然酵母のパン屋や味噌屋もコンニャク屋もやってきました。プロジェクト・イシの活動は、確実に拡がりとつながりをつくり出していきました。
ただ、ぼくが荒田君のイシ提案に共感したのは、「今、八百屋もJACも大変じゃない。でも、もっと先になってもうかるようになったら、共同のテーブルをつくろうなんて思わなくなるよ。貧しさは共有できても豊かさは共有できないってことだよね。だから、無理しても今つくらなきゃっておれは思うんだ」という言葉だった。

中央高速道路分倍河原高架下の流通センターJAC(ジャパン・アグリカルチャー・コミュニティー)の倉庫には、廃車になったバスがありました。座席を取り払って、台所・事務所・宿泊場所として利用していました。
JACスタッフ4人(20才代)は茨城・山梨・長野は勿論のこと、遠くは愛知まで集荷のトラックを走らせていました。1年間の走行距離は10万kmを超えていました。
月売上げが500万円強で粗利益は60万円位で、車両費などを除くとスタッフの取り分は無く、時間も金もないのでバスで寝泊まりしている現状でした。
ぼくの家に飯を食いにきてお風呂に入っていくと、湯船は泥でドロドロになっていました。屋根の下で暮らしているのが申し訳ない気がする位でした。
そんな状況の中で「もっと跳ぼう!」という提案は、「八百屋をやりたい訳ではない」「仲間がほしい訳ではない」「何をしたいのか見つからない」などと、グズグズしていたぼくの横っ面を張りとばしたのです。
プロジェクトの一端を担わせてもらって、けっして一人では得ることの出来ない経験をさせてもらいました。それは心湧きたつものでした。
着地点がどこなのかわからないのですが、浮かび上がった飛行船に乗ってもっと空高く遠くまで飛んでいければ、見える景色も変わっていくだろう、そう思ったものでした。

今週の10%OFFSALE!

素材の旨みを活かした便利だし

【ポラーノだしの素 かつお】 5g×12 475円(税抜) → 427円(税抜)

【ポラーノだしの素 昆布・椎茸】 5g×12 475円(税抜) → 427円(税抜)

化学調味料に頼ることなく、風味のある出し汁を簡単にとることができます。
抽出エキスではなく、素材を微粉末加工してそのままブレンドし自然な風味を活かしました。使いやすいスティックタイプ。
【かつお】新丸正の鰹節をベースに南茅部産の真昆布とやさか共同農場の干し椎茸を加えてつくりました。
【昆布椎茸】南茅部産の真昆布をベースに静岡県伊豆中央椎茸会の天日干し椎茸を加えてつくりました。

放射性物質[不検出]検出限界値1ベクレル/kg

[SALE期間:4月10日(月)~ 4月16日(日)]

日曜日は魚の日

魚屋さん海野くんのウマイ!魚貝が正午前後に届きます。

4月9日(日)本日のお魚は

このイカは抜群にウマイ! 【甲イカ】 刺身が最高!煮物・揚げ物も

上物です 【真あじ】 刺身・塩焼き・なめろう・たたき・酒蒸しに

旬です 【生しらす】 刺身(ポン酢・生姜醤油)・しらす丼・釜揚げ・かき揚げ

丸ごとガブリ 【わかさぎ】 天ぷら・から揚げ・フライに

このマグロは旨い 【まぐろ】 とろける中トロ 旨味の赤身

噛むほどにウマイ 【蒸しタコ足】 刺身・煮物・サラダ・パスタ・たこ焼き

良い出汁でます 【あさり】 味噌汁・酒蒸し・和え物に

定番人気 【さば文化干し】 焼くと脂がジュワ~ 冷凍ストックもおすすめ

りかちゃんママのにこにこクッキング

いよいよ4月に入り、春です!!うちのダンゴ3兄弟も楽しい楽しい春休みを終えて、いよいよ新学期が始まりました。
この春休みは、親を離れて3兄弟の従姉妹家族が住む松本へ、お泊りに行ってきました。
松本では、従姉妹家族と、あひるのスタッフまどかちゃんと、まどかちゃんの娘さんのあきちゃんと、総勢大人4人、子ども6人で過ごしました。
まめに近況報告をしてくれるまどかちゃんからのメールには、「こちらはみんな元気にすごしています。ホームシックになることもなく、ケンカすることもなく、笑い満載の日々です!」と書いてあり、よぉ~し、こちらも負けないくらい楽しまなくっちゃ!と、レンタルショップへ自転車を走らせ、お笑いコントのDVDを借りてきて、笑い転げたり、前からお客さんにすすめられていた、白十字のケーキ付サンドウィッチランチを、ソワソワしながらも堪能したり、パクチー三昧の晩ごはんに舌鼓を打ったり、思いつくことはなんでもしました。
送り出してから6日目、3兄弟帰宅の日。国立駅へ迎えに行くと、まどかちゃんとあきちゃんと一緒にいるのは、ヘラヘラ顔にホクホク顔、そして、あずさに酔って顔色の悪い3兄弟でした。それぞれの手には、お土産とも思える大きな大きな袋を大切そうに持っていました。
うちにつくと、「やっぱり、うちが1番だよな~」と靴下を脱ぎ捨てる、太郎(小6)。あずさに酔ったのと、別れが辛かったのと、ダブルパンチを受けた蒼太(小4)は、まるで空気の抜けた風船のよう。オシャレな従姉妹のあきちゃんと数日共に過ごし、美容に刺激を受けてきた玄太(小2)は、お風呂上りの化粧水にご満悦。
さあ、シンガッキ、どんな音色を奏でようか?!

春雨フォー

茨城のハーブスマンSでは、旬を迎えたパクチーが豊富です。BカロテンやビタミンEが豊富なパクチーは抗酸化作用やデトックス効果も期待され、とても注目されていますね。
3兄弟が大の苦手なパクチーを、松本へお泊りしている間に、チャーンス!!と、いっぱい食べました。
こちらのレシピは、ポラン広場広報部のオススメレシピです。パクチー好きには、この爽やかさが、たまらんのです。

作り方(2人分)

①春雨(40g)を水で戻す
②鶏がらスープ(2カップ)、鶏つくね団子(6個)を鍋で温める
③火が通ったら春雨を加え、ナンプラー(大さじ1)と塩コショウで味を調える
④お皿に盛ってパクチー(適宜)とレモン(1/4個)をのせて完成!!

POD広報部のブログ『オーガニック!こぼれ話』
「今が旬!のパクチー」 他にも♪パクチー納豆 ♪パクチー天ぷら ♪パクチーキーマカレーなどが紹介されています。
http://pod-ochibohiroiproject.blogspot.jp/

 

あひる通信本日発行

3週間ぶりとなるあひる通信が本日より配布開始となっています。

今号のあひる通信は

週間10%OFFSLE!【ポラーノだしの素かつお】【ポラーノだしの素昆布椎茸】【豆乳で元気】【ポラーノ手づくり苺ジャム】

新商品・再開商品・スポット商品

4月15日(土)天然粘土ボディクレイ全品10%OFFSALE!

4月22日(土)おむすび屋高ちゃんウマイもの盛りだくさんフェア

4月23日(日)浄水器のゼンケン 春~水と風のフェア~

あひるの家の冒険物語 第5話 「夢を馳せる」

南国土佐・久保田食品の無添加アイスキャンデーはじまりました!

これを食べなきゃ!【黄金柑】

【有機パクチー】が大人気?の茨城・ハーブスマンの【ハーブ苗】【野菜苗】ご予約承ります

菓房はら山【季節の上生菓子・卯月】

「せめておうちに帰ったら」ゼンケン空気清浄機 【エアフォレスト】Wキャンペーン実施中!

日曜日は魚の日

火曜日はおむすびの日

あひるの家フェイスブックやってます

あひるの家自家製【ぬか漬け】好評販売中

雨の日スタンプ2倍押しサービスやってます

りかちゃんママのにこにこクッキング

となっています。

あひるの家代表狩野の連載『あひるの家の冒険物語』は早くも第5話まできましたが、話しは遅々として進まず?1979年のお話しです。
第1話~第4話までを見逃したという方はお申し出ください。代表狩野自らコピーをとってお渡しします。

4月15日(土)天然粘土ボディクレイ全品10%OFFSALE!

寒かった冬にサヨナラ身も心も弾む春~夏に向って心身を労わるエクササイズ

4月15日(土)天然粘土ボディクレイ全品10%OFFSALE!

古代から動物たち(人間も含む)は、傷や湿疹を治すのに植物や土(粘土)の力を利用してきました。粘土(モンモリロナイト)の力を現代に甦らせたスキンケア製品として完成させたのが、ボディクレイ商品の数々です。最も伝統的でありながら先端的なボディクレイをお試しください。

【入浴剤】…スプーン1杯を浴槽に入れて入浴すると、肌スッキリサッパリ、ポッカポカのスベスベになります。汗をかくこれからの季節に最適。

【日焼け対策】…粘土が被膜をつくり、陽射しや乾燥から肌を守り、保湿性が保たれます。

【ソープ】…髪、体すべてに対応する優れもの。髪もしっとりなめらかに。

【歯みがき】…磨いた後は歯がつるつるして、口の中はさっぱり爽やかに。

他にも【パック】【ローション】【クリーム】【パック】【ジェル】【スキンミルク】などバリエーシヨンも豊富。

ステキな粘土のお姉さん望月さんが5年ぶりに登場!!天気が良ければ店頭にテーブルと椅子を出して、【粘土の入浴剤】を使った「3分間手浴」を実演します。

【ヘナ】染め方講座

自然素材の白髪染め【ヘナ】染め方講座

◆あひるの家店頭

◆4月8日(土)13:30~14:30(多少前後するかもしれません)

「4月8日(土)ナイアード全品10%OFFSALE!」に合わせて、当日は自然素材の白髪染め【ヘナ】を使って、ナイアードスタッフ小椋さんに実際にモデルさんの髪を染めてもらいます。
「ヘナを使ってみたいけど自分で染められるか心配」「ヘナをもっと上手に染めたい」と思っている方は、お気軽にご覧ください。
一度実際に染める方法を見ておくと、コツが理解できてヘナの白髪染めがより簡単に、楽しくできるようになります。
ヘナを髪になじませてから洗い流すまで1時間ほど待ち時間がありますので、その間にナイアード小椋さんが質問等にお答えします。
「最近、白髪が気になり始めた」「ヘナってどんな植物?」「ナイアードヘナのこだわりは?」など、【ヘナ】初心者の方から上級者の方まで、【ヘナ】に関することならなんでも聞いてください(小倉さんは夕方5時までいます)。
【ガスール】【朝摘みばら水】【アルガンオイル】など、その他のナイアード商品もお試し、ご質問にお答えします。

菓房はら山【季節の上生菓子・卯月】

【季節の上生菓子・弥生】40g×4 930  [冷凍]

熟練の和菓子職人が一つ一つ手作りした、季節を彩る和菓子の詰合せ。
四季折々の自然と季節感あふれる日本の風情を、練りきり、団子などの生菓子や、羊羹、棹物菓子などの半生菓子で表現。
材料には、国産原料を出来る限り使用しています。野菜や根菜で着色された和菓子は、自然で柔らかい色合いと優しい味わいです。

蕨狩り ―浮島+羊羹―
草原に咲く蕨は見るだけではなく、山菜としても喜ばれます

花菖蒲 ―練り切り―
「あやめ」は山地、原野に咲き「花菖蒲」は水辺や水中に咲きます

草萌 ―草求肥+羊羹巻き―
雑草と呼ばれる草も元気に芽を出す。当たり前の営みに感謝の春です

深山つつじ ―キントン―
春になり、柔らかな輝きのある葉が密生して緑のジュータンを敷きつめたように美しくなります

原材料 甜菜グラニュー糖、小豆生餡(国産)、白生餡(国産)、白玉粉(千葉)、卵(国産)、小麦粉(岐阜)、山芋(国産)、寒天(長野)、赤蕪(茨城・長野)、南瓜(北海道)、馬鈴薯澱粉(北海道)、よもぎ(茨城)、ほうれん草(国産)、紫芋(茨城)、粳米(宮城)、餅米(長野)、粉末緑茶(奈良)